小さな生活を楽しむ

バイトやめる学校

9時に起きる。7時間睡眠。
疲れたからか夢見が悪い。
夢というものはこれまでの経験が反映されてはいるものの、訳がわからないものが多い。
寝相が悪く体に力が入り、歯も食いしばってた気がする。

今日は休み。

黒酢飲料が届く。

朝食は食べず黒酢ドリンクをホットで飲む。ホットは向いてない。
小腹が空いたのでコープ入会で貰った「国産小麦の野菜バー」というビスケットを食べる。玉ねぎなどの風味と塩気が効いていて旨い。

曇りだが洗濯をする。

つけペンで遊ぶ。
ゼブラGや日光のスクールは、ブラウゼと比べてやはりインクが途切れる。新旧は関係ない模様。
中性洗剤で洗ったり、墨汁を薄めたり、一度につける量を変えてみたりしたら、少しはマシになった。
追記:カラーインクを使ってみて気づいたこと。水をさらに増やしたらだいぶインク流れが良くなる。荒木先生も開明墨汁を薄めて使っているいるらしいが、けっこう水、多入れてたんだな。てっきり1、2滴かと。
仮に多少薄くてもどうせスキャンして2値化すれば変わらない。というか普通にぜんぜん黒い。
小分け瓶にスポイト10滴くらいかな。

キャラクターは、描きたいと強く思わねば生き生きとしない。

14時頃昼ごはん。パスタを茹で、インスタントのカルボナーラ。200円くらいのやつ。評判の~とか名店の~的なやつ。味は良かったが少し匂いが苦手だった。

ふと本を注文したことを思い出し、ポストを見にいく。やっぱりあった。いつ届いたのだろう。
「バイトやめる学校」
いまの自分に丁度いい本だった。まさにバイトやめようとしている。労働と人生に詰まっている。
なかなか心強い本だった。工夫次第で、最低限の稼ぎでも、楽しく生きていける。
この本自体を読み終えたらメルカリで売ることを筆者がおススメしている。
何度か読み返そう。

筆者の手書きメッセージや手作りの封筒装飾が嬉しかった。
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